新着順 人気順 閲覧数順 594 件中 341〜360件を表示

精一杯の素直
切ない 0 433

私が高校生の時のお話です。 私は付き合う彼氏、彼氏にこの人もどうせ私のこと捨てるんだろう。と思って付き合っていました。 でも、ただ1人この人は大丈夫だ。と本…

1番大切な友達は1番愛しい人だった。
幸せ 0 433

彼は私より3歳上ですが、ずっと対等で話せる友達。笑って馬鹿話をしたり、嬉しいことがあったら報告したり、彼が落ち込んでいる時は慰めたり、ずっとお互いに「1番の友達…

最初で最後の誕生日プレゼント
切ない 1 432

この話は俺が高校生の時の話 俺は軽度の知的障がい者で養護学校に通ってたそして初めて出来た彼女が居た 彼女は普通の子で障がい者の俺にとっても優しく周りにも…

幸せになってね
切ない 2 432

私は職場の同僚に恋をした。その人は背が高くて、穏やかで、同僚のなかでは兄のような存在だった。私が仕事で失敗したときには、一緒に飲みに行って励ましてくれた。私の体…

それでも好きだった。でもね、離れたかったんだ
切ない 0 431

中学3年の受験生の時に好きになった人がいます。彼は優しい人でした。 私は彼を好きって気づいたのは秋ぐらいでした。気づいた時に猛アピールしてなんとか仲良くなって…

俺が野球選手でお前はアナウンサー13
切ない 0 431

小5の秋 運動会当日 リレーのクラス代表選手として出ることが決まっていた北山くんと王子くん。 運動会の席は背の順だったため、私と王子くんの席は…

俺が野球選手でお前はアナウンサー22
切ない 0 431

6年生 進学して私たちは6年生になった。 1学期の班で修学旅行に行くことが決まっていたので、席替えでうたと同じ班になった時は「やった〜!」と2人でハイタ…

片想いで終わった恋愛
切ない 0 429

私は当時不登校気味で、親の離婚が原因で家庭環境が良くなかったこともあり、誰に対しても疑い深い性格でした。それでも登校できるようにって毎日担任だった先生が迎えに来…

すれ違った大好きだった人

高校生の時、途中から電車に乗ってくる同じ高校の彼を好きになりました。一つ歳下の彼でした。 腰パン、片耳にピアス、髪の毛はGLAYのHISASHI(ツンツンカッ…

叶えば。
切ない 1 427

高校1年生の時彼と席が隣同士になりそこで話をするようになりました。 LINEもするようになり好きだなと言う感情がすごくありました。 そして電話をしている時に…

ほんと最低
ダメ男 0 426

私はとても仲が良い男友達が多くて、その中でも特に仲が良い男子とは2人で出かけたり普通にしてた。 その中の1人に、遠距離恋愛中だった奴がいた。そいつとも2人で遊…

俺が野球選手でお前はアナウンサー3
切ない 0 426

夏、臨海学校当日 ハイキング中は同じ班のもう1人の女の子と一緒に、うたの恋バナを聞きながら歩きました(うたには隣のクラスに小1の頃から両想いの男子がいた)…

好きになりたかった
切ない 0 426

私はあまり恋愛することが出来ません。それでも彼氏がいたことがあります。高校生2年生の時です。その元彼は友達で、男子4人女子2人で仲良しだったグループの人でした。…

きらきら、ひかる。

貴方はまるできらきらと輝いているお星さまみたい。 貴方の存在は星のように遠いの。 手が届かなくて、いつも悲しい。 私も貴方の近くに生きたいな。…

思わせぶりな彼
切ない 0 423

高校三年生の時出会った男の子の話です。きっかけは、彼が隣の席に座ったことでした。共通の趣味が多くすぐ意気投合していて、当時抜けているところがあった私は、よくいじ…

俺が野球選手でお前はアナウンサー27
切ない 0 423

修学旅行が終わった7月のある日 お互いの気持ちを知ってからも北山くんと私の関係に特別な変化はなかった。 ただそんな中でも、2人でいる時は私の事を…

私と正反対の彼の気持ち

彼と初めて出会った時、一目見た瞬間「あっ、この人運命の人かも」とビビっと電流のようなものが心をかけ巡った。そして、私の恋はその瞬間から始まった。 彼は、長身で…

やっと実った恋
胸キュン 0 422

私は高校時代、とても束縛の強い彼氏と付き合っていました。高校が同じで常に監視されている生活でしたが、特に不満はありませんでした。しかし、高校2年生の春、今の彼氏…

忘れられない気持ち
切ない 0 420

彼女と初めて会ったのは高校生の時。 いつも遊んでいたグループの友達が 一緒に連れてきた。 最初はよく笑う優しい子のイメージだった。 それからはよくい…

俺が野球選手でお前はアナウンサー28
切ない 0 420

日曜日の朝、私は交換ノートに書かれた北山くんの電話番号を見つめながら、家の電話(子機)を握りしめて 今だ…! やっぱり無理…! と、ずっと…