新着順 人気順 閲覧数順 107 件中 81〜100件を表示

4年間の恋  (日本に一年も住んだことなく学校も日本人学校ではないです。なので日本語下手でごめんなさい)
悲しい 0 268

私は海外の学校に通っている中3です。 今の学校は6年目で、四年間も好きな人がいます。 私が好きな人は韓国人でちょっとぽっちゃりしていますがすごいイケメンです…

どうしてあんなこと言っちゃったんだろう

私が高校1年生の時、ネットきっかけで付き合い彼氏が出来ました。相手は中2でした。やっていたゲームで意気投合し話すようになりました。そこからLINEも交換しお互い…

期待
悲しい 0 268

私は親友の元彼(K君)と仲良くなりました。 向こうから話しかけてきてくれて。 それがきっかけで親友と仲が悪くなってしまったりしたのですが、、。 K君と…

早く迎えに来てよ
悲しい 0 267

貴方と別れてから4回目の秋が来ました。 10月半ば、私の誕生日の4日前。いつも貴方のことを思い出します。 あの頃の私は付き合うのが初めてで何も分からなく…

大好きだった彼との別れ
悲しい 0 266

1度別れてその後復縁してた彼とお別れしました。記念日の2日前に別れることになってしまいました。原因は本当に些細な出来事で。 仕事がずっと最優先だった彼はわたし…

遠距離片思い失恋
悲しい 1 265

私が高校1年の時、野球部の春の遠征で千葉県のある高校で試合をしました。 その日の夜、選手から「こんなDMが届いた!」と見せてくれました。 その内容が「マネさ…

またね
悲しい 0 261

出会いはSNSです。偶然同じ球団を応援していることがわかって、連絡先を交換しました。 遠距離に住んでいたので会おうとしたことはなく、気が向いたら連絡をする程度…

忘れるなんてできません

実際にあった話です。私は、自分の叔父が好きでした。家族としても男性としても叔父が大好きでした。歳も離れすぎているし、身内なので到底叶わない恋だとわかっていても…

-20年愛- 1999年冬
悲しい 0 260

優しい彼にいつも甘えて 仕事で失敗しては泣き 彼はその度に、抱きしめてくれました。 大丈夫 大丈夫だよ。 頑張って。 今から思えば 二人の…

素敵な女性になるからね。
悲しい 1 258

大学4年生の時に 研究室の先輩と付き合い始めました。私にとって初めての彼氏だったのですが、優しくリードしてくれていました。特に喧嘩もせず約2年間過ごしていたので…

これは二股?
悲しい 0 253

当時中学1年生の時の私には好きな人がいた。その人にはもう告白もしていてた。 返事は、 「恋愛が分からないからごめん」 と言う事だった。 だけど、…

5年間の片想い
悲しい 0 253

私が小学校5年生の時、当時小学6年生で、団長をしていた1人の先輩に一目惚れをしました。 ずっと好きで、彼が卒業するタイミングで告白しましたが、へんじがくること…

キミとわたしの不器用な恋
悲しい 0 249

これは私が飲食店でバイトを始めて3年目の春ホールリーダーに昇格した時のお話。春は先輩達の卒業や新しく入ってくる子の入れ替わりの時期。君は突然現れたよね。最初は新…

失恋からの再会

彼のことを好きになる、小学6年の秋。 私は、クラスの中ではかなり目立たない性格で、 友達をつくるにも勇気がないため、友達とよべる存在があまりいませんでした。…

君とわたしの不器用な恋
悲しい 0 245

続き2 何度君にかけても出ない。やっぱり怒らせちゃったのかなと思っていたら私の携帯が鳴った。君かな?と思ったらまた君の友達だった。不思議そうに携帯とにらめっこ…

キミとわたしの不器用な恋
悲しい 0 241

続き1 たくさん泣いたら眠くなった。気づいたら夜中で頭がズキズキする。そんな事を思っていたら家のインターフォンがなり出ると凄く不機嫌そうな親友が居た。え?なん…

幸せにしてくれてありがとう
悲しい 0 241

私は高校1年の冬から片思いしてる人がいました。部活が同じテニス部で、ちゃんと話したこともなかったけど、練習してる時とか、人と話してる姿を見て直感でこの人いいなと…

2歳差
悲しい 0 240

私が高校生になって始めて好きになったのは、2歳上の先輩でした。 優しく気さくな先輩と仲良くなるのには時間はかかりませんでした。LINEも毎日して、寝落ち通話も…

やっとの恋…でも…

先日、ずっと好きで初めての彼と別れました。 彼との出会いは、幼稚園の年少。初めて会ったときまだ3歳なのに一目ぼれでした。 私はその時から彼のことを『好き…

-20年愛- 2001年春 彼の目線
悲しい 0 238

取引先の会社で働く 3歳年下の彼女 泣き虫で 甘えん坊で 負けず嫌いで 彼女の会社での彼女の評判は 賛否両論だったけれど 僕は彼女の心の根っこ…