同棲して初の台風夜

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元になったエピソード

寝る前も台風が凄くって全然眠れませんでした。

警報もなりパトカーのサイレンの音
雨の音 風の音が凄かったです。

私達の住んでる場所は停電にはなりませんでした。

だけど昨日は普段豆電球で寝てるのに
昨日だけは電気を真っ暗にして彼氏くんの隣で横になってました

急に外で何かが飛んでくるような音が聞こえました。

聞こえた瞬間私は怖がりませんでしたが
彼氏が抱きついて来ました。

私(どうしたの?!こわいの??)

彼氏【びっくりした。。こわい。飛んできたらどうしよ。⠀】

私(大丈夫だよ。怖くないよ。何も飛んでこないよ。)と言いながら慰めて抱き締め返してあげ彼氏の頭を撫でました

彼氏【安心する。たまちゃんが隣に居て良かった。俺1人じゃ怖くって寝れなかったよ】
といい
お互い抱きしめ合いながら安心して寝ました

抱きしめてあげたら顔を埋めてきて頭を撫でてあげたら目を瞑りながら安心してる姿が本当に可愛かったです。


怖がる姿はあんまり見ないので可愛くってギャップ萌えしました

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written by たまちゃん

マンガ作者

雛田あゆこ

女性 投稿マンガ数 5

主にInstagramで活動をしております。カップルエッセイでは「ひぃちゃん」として活動しております。他にもオリジナル漫画を描いています。絵を描くのが大好きです!よろしくお願い致します。 オリジナル漫画投稿垢→@meteo.r0

エピソード投稿者

たまちゃん

秘密 投稿エピ 8

彼氏と付き合って3年 同棲してます