甘い言葉のラブシャワー♡

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元になったエピソード

私の彼氏は愛情を口にすることがあまりありません。彼は「好き」などの言葉に重みがなくなるのが嫌なんだそうです。私からすれば、相手が彼なら何度言われても飽きないし、それどころか愛が増す一方なんですけどね…
でもその頻度があまりにも少ないため、たまに彼は本当に私のことが好きなのだろうか。と不安になります…

そんな彼とこの前私の家で2人で勉強をしていたとき、集中力のない私は先に休憩しようとベットでゴロゴロしていたらそのまま寝てしまったんです笑
しばらくして彼が私のほっぺをプニプニ掴んで私の口をタコのようにして遊んでいたんです…笑 が!なんと!その後そのままキスしてきたんです!(私は寝たフリしていました笑)
しかも!「なんで俺なんかにこんな可愛い彼女できたんだろうな〜ほんと可愛いなお前は〜」と普段なら絶対に言わないようなことを呟いていたんです!!!
な…なんと…さらに…「いつもありがとう。大好きだよ。」の言葉が…さすがににやけてしまい、寝たフリしてたのバレました

そんな彼とは来年から遠距離になってしまいます。私が上京するからです。
でも私は彼と寂しさを乗り越えてこの先もずっと一緒にいたいと思ってまいます!

文章能力がないため、初投稿にしてこんなに長くなってしまいましたが、ここまで読んで頂いた方、本当にありがとうございます!

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written by アルみかん

マンガ作者

女性 投稿マンガ数 26

倖(ゆき)といいます。 よろしくお願いします☺

エピソード投稿者

アルみかん

女性 投稿エピ 2