隣の席だった男の子に恋をした

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席替えで隣の席になった男の子。
いつも無言で、何を考えてるか分からかった。
小テストを隣の人と交換になって交換した。
私は、思わず『へぇ、南部って頭いいんだ!!』と
言った。すると彼は、『お前って頭悪いな』って言って。私は、少し怒ったように『自分が頭いいからって馬鹿にしないでよ!!』と言ってしまった。
南部は、無言だった。私は南部に『ごめん、言い過ぎ』って言って謝った。南部は、『悪かった』って言ってテストを私に返した。その日から私と南部は喋らなくなった。南部は、本当に無言で一言も話さなかった。私は、南部に話しかけた。。『ねぇ南部!!』南部は『(無視)』無視してきた。
そこから、私は気づいた。無視されて心が痛かった。私は、南部が好きなんだ!!って気づいた。。
私は、放課後を気に南部に告白する事にした。。
みんな居なくなった教室、南部と私しかいない教室。私は『南部の事が好き!』と言った。南部は、無言だった。でも何秒かして『なんでだよ』と言われた。私は『え?』と言った。南部が『なんで先に言うんだよ!俺から言おうとしたのに』と言った。私はまた『え?』と言った。『私の事無視したのに?』と聞いたら『無視したくなかったでも!俺は、恥ずかしくて無視したんだ』と言った。私は、笑った『アハハ!そんなこと?』南部が『そんな事じゃねーよ!』と言った。『ご、ごめん』南部が、『謝んなよ』と言った。
そこから私達は、付き合う事になった。

written by AMI

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AMI

秘密 投稿エピ 5