【かわいい彼】泣いて喜ぶほどおいしかった…?

    作者:しのだちかこ

    インスタグラム:@hello_goodby___

マンガの元になったエピソード

彼を喜ばせたくて、よく手料理を作っていました。

料理は不得意と伝えていたのですが、私の手料理を出されたもの全て食べてくれました。
しかも、泣きながら。

焦げたステーキやスクランブルエッグだったけれど、美味しいと言って食べてくれました。

そういう彼です。
そこが自慢だったかな。