本気の婚活にはゼクシィ縁結び!特徴、メリット、口コミを紹介

結婚相手を探すなら、やっぱりまずは出会いを探すところからですよね。ですが日常的になかなか出会いがないと、「どうしよう……もう結婚って絶望的なのかも……」なんて思ってしまいますよね。

そんなときは、やっぱり出会いが豊富な婚活アプリ・サイトを利用して、出会いの幅を広げることが大切です。

安心して利用できるアプリなら真剣に婚活している人も多いですし、嫌なトラブルに巻き込まれる心配もいらないものです。

そこで今回は、人気の婚活アプリ「ゼクシィ縁結び」の特徴やメリットについて徹底解説していきたいと思います。

ゼクシィ縁結びってどんなアプリ?

ゼクシィ縁結びスクリーンショット画像

ゼクシィ縁結びとは、あの人気の結婚情報誌「ゼクシィ」の婚活アプリです。結婚といえばゼクシィ……といっても良いくらいの人気ぶりですし、ゼクシィが関わっているからこそ「怪しくないのかも」と信頼を持てる人も多いでしょう。

まずはゼクシィ縁結びの概要を解説していきたいと思います。

ゼクシィ縁結びを運営する会社はどこ?

ゼクシィ縁結びを運営するのは、ゼクシィの発行元である株式会社リクルートマーケティングパートナーズです。リクルートといえば超大手人材会社として有名ですし、運営元としての信頼がおけるのは間違いないでしょう。

ちなみにマッチングアプリなどのネットの出会いを利用する際、運営会社には特に気をつけたいところです。運営元がはっきりしないような無料アプリなどは詐欺などのトラブルにつながりやすいことが多く、無許可のアプリも多いです。

ゼクシィ縁結びの会員数はどれくらい?

ゼクシィ縁結びは、公式サイトのデータによれば、会員数は85万人に突破しているとのデータがあります。

何百万人もの人が利用するマッチングアプリと比べると、少し小規模であることはわかりますが、それでも多くの人が利用しているのは確かです。

実際、大規模のアプリは恋活・婚活など利用用途の幅が広かったり、女性は無料だったりすることが多いです。しかしゼクシィ縁結びは真剣な婚活向け、そして男女ともに有料のアプリ……そんな中で85万人の会員が集まっているということは、かなり規模の大きい数字だと思って良いのではないでしょうか。

真剣に婚活を進めていきたい人は、ぜひゼクシィ縁結びで相性の合う人を見つけていきたいところですよね。

ゼクシィ縁結びの男女比・年齢層はどうなってる?

ゼクシィ縁結びの男女比ですが、男女比はほぼ1:1に近いと言われています。若干男性の方が多い傾向にはあるようですが、それでも男女比のバランスは他のアプリと比べるとかなり取れている方と言って良いでしょう。出会いやすいアプリとしてはかなり理想的です。

年齢層は、一番多いのは20代後半、そのあとは30代、20代前半や40代……続くかたちです。

ゼクシィ縁結びの特徴をチェック!どんな良いところがある?

では、ここからはゼクシィ縁結びの具体的な良いところについて見ていきたいと思います。

価値観診断でぴったり合う人を紹介してもらえる

ゼクシィ縁結びで注目すべきは、価値観診断という独自の機能があるところです。

18問の質問に答えることで、自分が持つ価値観と相性の良い相手をアプリが毎日4人紹介してもらえるようになっています。性格や恋愛傾向などをしっかり診断して紹介してくれるため、自分にぴったり合う人と出会いたい!と思っている人にはまさに最適の機能となります。

相手との「価値観マッチ」を見れば、価値観マッチ度、相性GOODポイントなどをチェックして参考にすることができます。

13のタイプの中から自分を知ることができる

また、同じように価値観診断を利用すれば、自分の性格や行動パターンのタイプが13タイプの中から診断されてきます。これによって自分という人の傾向を知ることができますし、ぴったり合う異性のタイプもよくわかるでしょう。

自分がどんな性格の人で、どんな異性だと良い相性なのか、傾向が全然分からない……という人は、ゼクシィ縁結びの価値観診断は利用してみる価値があるといえるでしょう。

コンシェルジュにデートの調整代行をお願いできる

ゼクシィ縁結びには、業界初のデートコンシェルジュ機能があります。

マッチングしたお相手といざ会うとなっても、きっかけはネットの出会いですし、不安はたくさんありますよね。個人情報を渡すのには抵抗がある……という人も多いでしょう。

そんなときはコンシェルジュにデートの調整代行をお願いすることができます。個人の連絡先を教えなくてもデートの日程調整をしてもらえるため、安心して出会うことができるのがポイントです。

デートの約束をするときは、まずコンシェルジュが間に入ってくれるため、直接個人的なやり取りをしなくてもデートの約束ができてしまうということです。これなら、初めてネット婚活にチャレンジする人も安心ですね。

ゼクシィ縁結びはこんな人に向いてる!

では以上の特徴をふまえて、ゼクシィ縁結びの利用が向いている人のタイプを考えてみましょう。ゼクシィ縁結びを利用するなら、以下のようなタイプの人がおすすめです。

  • 真剣に婚活がしたい
  • 安心安全に出会いたい
  • 価値観の合う人と出会いたい

ゼクシィ縁結びには真剣に婚活に取り組んでいる人が多いため、しっかり相性の合う人を見つけて確実に婚活を進めていきたい人には、ぴったりの出会いの場となるでしょう。

また、ゼクシィ縁結びは24時間365日監視体制を強化しているため、違反行為をはたらくユーザーには厳しい処置をしています。そしてマッチングした相手とデートするときも、まずは最初にコンシェルジュが間に入ってくれるため、安心して実際に会うことができます。

ゼクシィ縁結びの料金体系が知りたい!

ではここからは、ゼクシィ縁結びの料金について見ていきましょう。ゼクシィ縁結びは、男女ともに有料会員になって利用する必要があります(登録自体は無料)。

ゼクシィ縁結びの料金
1か月プラン:4298円/月
3か月プラン:3888円/月(一括:11664円)
6か月プラン:3564円/月(一括:32684円)
12か月プラン:2592円/月(一括:31104円)

ゼクシィ縁結びでは、ほとんどの会員が6か月以内に出会いを見つけているといいます。そのため3か月~6か月プランで契約して婚活を始めることを、まずは考えておきたいですね。

お試しなら無料会員のままでいるのもあり

ちなみに無料会員のままでも、意外とゼクシィ縁結びではやれることも多いのです。例えば、

  • 価値観診断
  • プロフィールを見る
  • 「いいね」する
  • 「いいね」してくれた人とマッチング
  • 最初のメッセージを送る

これらの機能は、無料会員の状態でも利用することができます。まずは価値観診断などを利用しつつどんな人が利用しているのか見て、試しにマッチングしてみる……というのも良いかもしれません。初めてで不安ばかり……という人は、まずは無料登録してイメージをつかんでみましょう。

ゼクシィ縁結びの口コミをチェック!皆はどう思ってる?

ではここからは、ゼクシィ縁結びの口コミをチェックしてみましょう。

「正直他のアプリは信用できないな…って思いが強かったんですけど、ゼクシィ縁結びならゼクシィ関連だし安心できるなと思って使い始めました。価値観診断が結構楽しくて、自分の傾向とか相性の合う相手を知ることができたのは良かったです。今は利用し始めて3か月目なんですけど、このまま使っていればいい人が見つかりそうな気がします!」(20代・男性)
「真剣に婚活している人が多い印象ですね。変な人とか、明らかに遊びも目的みたいな人も少ないし、結構安心して使えるのが嬉しいです。今結婚を前提に付き合っている彼とはゼクシィ縁結びで出会いました。出会いから交際までがかなりスムーズで良かったです!」(30代・女性)

ゼクシィ縁結びでマッチング率を上げるコツ

せっかくゼクシィ縁結びを利用するなら、マッチング率はしっかり上げてアプリは有効活用していきたいですよね。ゼクシィ縁結びには真剣に婚活している人も多いですし、この状況をうまく活用しない手はないでしょう。

ゼクシィ縁結びでマッチング率を上げるコツとして大事なのは、やっぱり価値観診断を積極的に活用し、自分に合った人と出会っていく意識を持つことです。

まずは自分がどんな性格、恋愛傾向を持っているのか把握し、どんな相手なら相性が合うのか、それをよく知るべきでしょう。結婚において価値観が一致していることはとても重要なことになりますし、ゼクシィ縁結びならそんな理想的な出会いが叶う可能性があります。また、価値観の合う人とは自然とマッチングしやすくなりますし、婚活もスムーズに進みやすくなるのは確かです。

また、ゼクシィ縁結びは、そんな自分自身の価値観にもとづいた相性のぴったり合う相手を毎日4人紹介してくれます。そんな紹介してくれるお相手を重視して婚活を進めていくだけで、婚活成功の可能性は一気にアップするはずです。

ゼクシィ縁結びで価値観の合うお相手を見つけよう

ゼクシィ縁結びは、まさに真剣で本気の婚活にぴったりの出会いの場です。ネット婚活をそろそろ始めてみたい……と迷っている人は、ゼクシィ縁結びで自分にとって理想の結婚相手を探してみてはいかがでしょうか。あのゼクシィが関わっているアプリだからこそ、安心して出会いを見つけられるのも確かです。

婚活するうえで、日常的に出会いが不足していることは、まさに致命的な状況です。そんな状況から脱却するためにも、ぜひゼクシィ縁結びで価値観のぴったり合うお相手を見つけてみましょう。

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